2018年も上半期を終え、下半期に突入した週末に念願のソープに行くことが出来ました。
飲み会の途中からムラムラしていたので終了後に直帰するのは無理だろうなと思っていましたが、やっぱり無理でした。
行きつけのタクシー乗り場に向かう事もなく、行きつけのソープに向かっている自分に罪悪感すらも感じない今日この頃です。
閉店ギリギリなので同志は1人のみ

飲み会終了後に直行したので、行きつけソープの閉店間際に何とか滑り込むことが出来ました。
呼び込みのイカついお兄さんに尋ねると親切に案内してもらえて、カウンターで30分10500円を支払うと待合室に遠されました。飲んだ後は勃たないことが多々あるので、痛手の少ない最短コースを選ぶことにしています。
とりあえず待合室の同士は1人。さすがに閉店間際ともあり閑散としています。
待合室で待っていると、割と早めに呼ばれてビックリ。嬢とのご対面となりました。
嬢は身長低めのかわいらしい子で、おっぱいは小さめですが気になりませんでした。閉店間際ですしね。
飲み会後は勃起の継続時間が短い
30分コースなので嬢のアシストも無く脱衣後に、ちゃちゃっとスケベ椅子で股間を洗われるとベットに移動して即プレイ開始になりました。
NSでもOKとの事でしたが、性病にビビってるので基本的にG着を希望します。
小柄な子+パイパンだったので妙に興奮して最初はギンギンで覆いかぶさるように腰を振っていたのですが、あまり時間が経たないうちにフニャチンに逆戻り。。
いつものことながら飲み会後は勃起の継続時間が短いです。
でも慣れたもので射精をあきらめてからは、ベロチューを楽しんだり、クンニに没頭したり終了まで楽しみました。
オシッコ飲ませてくれた嬢を忘れられない
射精をあきらめた後に、ダメもとで「オシッコ飲ませてくれない?」って聞いたら、何言ってんのこのオッサンはという感じの表情をされ、やんわり断られました。
以前、オプションでは無くサービスでオシッコを飲ませてくれた嬢がいました。顔にまたがり口にそのまま放尿してくれたんです。その時の異様な興奮を忘れられません。
「オシッコ飲ませてくれない?」とは聞いてますが、実際に飲みこむまではしません。あくまで口に放尿してくれる行為に興奮するのです。
次回からはまず最初に「オシッコ飲ませてくれない?」ってフレーズではなく、「オシッコ出すの見せてくれない?」ぐらいのステップを踏むことにします。1000円ぐらいのチップってのもありかもしれませんね。
今年こそはとにかくシラフで行く

家に帰り嬢にもらったエビアンと名刺を眺めつつ考えたことは、とにかくギンギンのままフィニッシュを迎えたい。
ギンギンのままフィニッシュを迎えるには、ほろ酔い程度かシラフで行く必要があります。
シラフの時に幾度となくソープに行こうと試みたことがありますが、理性が勝り実現したことがありません。
今年の下半期こそはシラフでのソープデビューをしたいものです。


